月刊ウインドで会員に呼びかけた「2025年会員ベストテン」、投票のほか多くのコメントをいただきました。更にそれぞれにとってのビッグニュース、シネ・ウインドへのご意見も頂戴しました。あらためまして御礼申し上げます。
ここにあわせて紹介させていただきます。皆さまからの言葉を参考に今後の運営に活かしていく予定です。これからもシネ・ウインドをよろしくお願いいたします。

作品の選定理由をぜひ教えてください
「F1ザ・ムービー」
「トップガン マーベリック」の監督スタッフによるリアルで迫力満点なF1の世界。還暦過ぎの主演俳優の姿が励みに。(60代)
「リー・ミラー 彼女の瞳が映す世界」
世界の写真の歴史に埋もれようとした人物の存在と生き様を本作によって初めてまざまざと知れた。(60代)
「太陽の運命」
個人的に敬愛する故•筑紫哲也さんの跡取りたる佐古監督の力作であり、特に作中にも現れる筑紫さんのお姿やお名前その足跡に、終始溢れる涙に抗えなかった。(60代)
「TOKYO MER 南海ミッション」「フロントライン」
前から観たかった作品。仕事柄医療ドラマ大好きです。(50代)
「火の華」
ウインドで上映しなければ見なかったと思う。色々考えさせられたと言う意味で。(50代)
「ブルータリスト」「落下の王国 4K」「大きな家」
映画としての凄さとセンス、自分の人生に影響を与えてくれた作品(30代)
「教皇選挙」
展開も面白かった上にラストの真実が見事!(60代)
「大長編タローマン 万博大爆発」
ベタな特撮好きにはたまらなくて。(60代)
「かたつむりのメモワール」
「爆弾」「美男高校〜」と迷ったんですが、アニメーション映画祭での監督の撮影裏側話が良かったので。(60代)
それぞれの価値観で、希望が見える作品を選んでいるなぁと決めてから感じましたね。(60代)
ゲキシネ「バサラオ」
劇場でも4回観に行って、ライブビューイングも観ましたが、大きなスクリーンで観ると更に細かなところまで観見られて、迫力ある音で楽しめました。2025年に観た14本中9本がゲキシネで、2024年からのゲキシネ20周年で上映された26作品の内23作品を観に行くというほぼゲキシネしか観てない状況でした。(60代)
「岸辺露伴は動かない 懺悔室」
テレビシリーズから観ていて、独特の雰囲気の作品が気に入っていて、第一弾の劇場版に続き観に行きました。(60代)
「国宝」
劇場での予告で気になり、公開後の話題性もあり観に行きました。歌舞伎の独特な世界観と、主要な2人の歌舞伎シーンも凄くて感動しました。内容は少し想像していたのとは違いましたが、長い上映時間が気にならない作品でした。(60代)
最近は上演時間との折り合いがつかないとなかなか映画館まで行かないのですが、映画館のスクリーンで観た方がいい作品だと思うとムビチケを購入して必ず行くようにしています。スクリーン数は多いですが、みんな一斉に公開して、一斉に終わるためもう少しずらしてくれればなぁと思います。また、最近はリバイバルも多く、すぐに上映回数が減ってしまう新作が可愛そうだと思っています。(60代)
「落下の王国 4K」
「国宝」は文句なく面白い作品なので、ほかのかたから選定されるとおもい1位にはしませんでした。ストーリーのおもしろさ、映像美、世界遺産での撮影、繰り返される落下シーンなど、すばらしい作品でした。作品の冒頭とエンドのモノクロの実写部分が時代感を示していて、まだターキーのない時代に語られた物語の圧巻をおもいました。(60代)
「この夏の星を見る」
目に見えない程小さなウイルスに阻まれた当たり前の日常を、遥か宇宙の彼方から届く光によって覆していく日本各地の若者たち。なんとも爽やかな気持ちになれる青春映画。(50代)
「爆弾」
時折出てくる男性性を象徴するあるワードが、爆弾の暗喩であり、男性社会たる警察組織への皮肉のようにも。山田裕貴vs佐藤二朗の舌戦は何度観ても圧巻。(50代)
「敵」
今は高齢者を狙った詐欺やら強盗やら、ネットなぞ齧ろうものなら陰謀論の嵐。きれいに死ぬなんて無理な時代。(50代)
「フライト・リスク」
機内での攻防戦は手に汗握るドキドキ感!何で話題の映画にならなかったか不思議です。(60代)
「ゴンドラ」
ほとんどセリフがないのに分かりやすくて面白い。予備知識なしで見たけど、こういう作品に出会えるのが映画鑑賞の楽しみで劇場に通うモチベーションになる(50代)
「ロボット・ドリームズ」
「ラ・ラ・ランド」や「鶴八鶴次郎」とかのすれ違い系な切ない映画が好き(50代)
「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕らは」
今まで苦手だった俳優が ある作品をきっかけに好きになり始める事がある。今作はそんな映画で♪初恋クレイジー を聴き直した。(50代)
「この夏の星を見る」
言葉にあらわせないくらい胸がいっぱいになった。コロナ禍は悪いことが沢山あったけど、良いこともあったことも忘れていけない。haruka nakamuraの音楽も絶品。(30代)
「大きな家」
みんなに幸せになって欲しいと思った。ハンバートハンバートのエンディングが最高。(30代)
「リンダリンダリンダ」
映画館通いを再開して、リバイバル上映を沢山観た。なかでも本作は映画館で観る醍醐味を味わった。(30代)
「ストレンジダーリン」
最初に、連続殺人事件を元にした映画で、6章から構成されている、というような説明がある。そしていきなり第3章。第1章じゃないの?と思う。3、5、1、4、2、6の順に出て来る。この配列が抜群。最初は逃げる女とそれを殺そうと追う男が登場。そこから観客は騙されている。状況がよく分かった後でも先の展開が読めない。主演の2人が凄い。(70代以上)
「フロントライン」
コロナの最初の横浜港のクルーズ船の話でDMAT災害派遣医療チームの奮闘ぶりを中心に話が進むけれど、厚労省、クルーズ船の乗客、従業員など、それぞれの人達の気持や行動もよく理解できる。制作に当たって充分な準備と入念なチェックをしたというのが感じられる。最初は我々も含めて、みんな未経験の事で、適切に対処できなかったというのも分かる。監督、脚本、出演者みんな良かった。(70代以上)
「ガザからの報告」
ガザの大家族を25年撮り続けたドキュメンタリー。イスラエルとパレスチナの関係の変化が一般の人々に影響する状況がよく分かる。要は戦争や対立は国と国の権力者の戦いで、一般の人は関係なく、生活が平穏でありさえすればいい、というのも伝わって来る。ほんの一時期のドキュメンタリーでは分からない事が多かった。(70代以上)
「脱走」
スピーディで息も継がせぬ展開。「自分の人生は自分で決める」という主人公の言葉の重み。(50代)
「お坊さまと鉄砲」
意外な結末。ブータンの牧歌的風景もすばらしい。(50代)
「教皇選挙」
重厚なバチカンの内幕が興味深い。(50代)
「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」
この作品で香港映画を好んで観るようになり、選択肢の幅がひろがりました。(30代)
「火の華」
2025年に最も深く心に刻まれた映画でした。(30代)
「ロボット・ドリームズ」
人生で忘れられない大切な日々のことを思い出す映画でした。(30代)
「パジュランギおじさんと、小さな迷子」
インド人青年が迷子になった口の利けないパキスタン人の少女を故郷へ送り届けるストーリー。国や宗教の違いを越え行動する姿に感動しました。戦いをやめない国の偉い人にはぜひ見てほしい映画です。(60代)
「長崎 閃光の影で」
原爆投下直後の長崎で救護活動を行なった三人の女性看護学生の姿に心震えました。主人公三人がエンディングで歌う「クスノキ」を聴き、涙腺崩壊しました。(60代)
「ナイトフラワー」
麻薬密売人となった北川景子と格闘家を目指す森田望智の鬼気迫る演技に圧倒されました。観る人に託されたエンディングですが、ぜひハッピーエンドであってほしい。(60代)
「シャドウズ・エッジ」
年末に観た作品ですが、70代のジャッキーチェンと60代のレオン・カーファイの闘いにしびれる。また、警察対犯罪集団という対立構造であるが、どちらもAIとアナログ、世代の継承、疑似家族といった要素がうまく盛り込まれ、大変魅力的なドラマとなっていた。(50代)
「スーパーマン」
スーパーマンは異星人であり、移民問題をテーマにしているとも言える。排外主義に中指を立てている作品であり、クリプトという愛犬の存在も非常によかった。(50代)
「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」
1年で33回も鑑賞。この作品にハマったおかげで様々な香港映画を観るようになり、その面白さに目覚め、香港へのひとり旅にも2回行ってしまったほど。香港映画、もっと上映してほしいです。(50代)
「越後奥三面 山に生かされた日々」
たしかに同じ時代を同県で子供として過ごしたのにまるで違う風俗を見た思いで新鮮かつ昭和の空気が懐かしかった。山奥の土地に根ざした人々の生活の記録としてとても貴重な映像。アンコール上映ももちろん観た。(50代)
「フジコ・ヘミング 永遠の音色」
シネ・ウインドの大き過ぎない空間で観てこそあの音色に包まれる感じが際立ってよかったと思う。フジコ・ヘミングさんのピアノをこの映画で初めてしっかり聴いて涙が出た。幼い頃からの絵日記やさまざまな記録が残っていて1人の人生と当時の世界情勢が絡み合ってとても深い物語に感じた。(50代)
「風のマジム」
心底嫌な人、意地悪な人が出てこない、恋愛要素が無理矢理入れられてないことも良かった。実際はもっとたくさんの苦労があったかもしれないがこういう頑張ったことが報われる世界であって欲しい。見終わった後さわやかな気持ちになれる映画だった。作られた沖縄産のラム、機会があれば飲んでみたい。(50代)
「バックトゥザフューチャー」
ストーリーを知っていても、ワクワクしながら見られた。(60代)
「名探偵コナン」
脚本が、よくできている。(60代)
「ミッションインポッシブル」
トム・クルーズが、カッコいい。(60代)
「ペリリュー 楽園のゲルニカ」
可愛らしいアニメキャラのおかげで実写の「野火」を軽々と超えるリアルを見せてくれたこと。戦場の彼らは戦争がなければどこにでもいる若者で、一人ひとりに名前も家族も故郷もあることを思い知らされ涙した。(50代)
「愚か者の身分」
展開に驚く場面もあったけれど、これが必ずしもフィクションではないことに戦慄し、鑑賞後2ヶ月経ってもよく思い出す。主演の3人、特に林裕太くんがよかった。(50代)
「風のマジム」
公開を楽しみにしていたのに当初新潟では上映がなく残念に思っていたところ、シネ・ウインドで上映されることを知って感激、そして感謝。口に入るものを作ることへの覚悟が豆腐づくりや酒づくりに美しく映像となっていた。湿気混じりの風を感じる映像もステキだった。(50代)
「国宝」
2回観ました(70代以上)
「国宝」
久しぶりに邦画では上質で見応えのある物が来た、と思った。本物の舞台を見ているような感覚になれたのも良かった。(50代)
「トラック野郎 度胸一番星」
昔テレビで見た事が何度かあり、もう一度見られたのと、今はなき新潟の風景を見られたのが良かった。(50代)
「シェルブールの雨傘」
スクリーンではなかなか見られない物を見られたのが良かった。(50代)
「黒革の女たち」
黙殺されて来た人達、事件に光を当て、映画を見ている人達にメッセージを届けるという点では、これぞドキュメンタリー映画!という感動があった。過去だけでなく未来に向けた希望が見られる点もイイ(50代)。
「大長編タローマン 万博大爆発」
公開二日目のイオンシネマ新潟西の朝の回が完売になった今年1番の熱狂感が忘れられない。作品内でやっていることがすごすぎる(特に主演の岡村渉さんの身体表現は正直「国宝」と比較出来るクオリティ)。(50代)
「ブルーボーイ事件」
たまたま公開前に気づいて、観に行ったら、すごく社会的意義のある作品で驚いた。映画のルック、クオリティも抜群で、4千円払っても満足のエンタメだった。(50代)
「越後奥三面 山に生かされた日々」
本当にすばらしいドキュメンタリーだった(60代)
「うんこと死体の復権」
なんともすごい実験をする人々の話しだった(60代)
「六つの顔」
野村万作さんの芸の深みがすごかった(60代)
「砂の女」
信用できない世界でどのように過ごしていくのかを自分の型を崩さずに模索し続ける登場人物たちに美を感じました。(10代)
「ワン・バトル・アフター・アナザー」「アノーラ」「罪人たち」
いずれもテーマ的にもエンタメ的にも優れた作品だったから。(20代)
「ふつうの子ども」
小学生たちと教員や親たちの世界がドキュメンタリーと思うほどリアル。環境問題に強い関心を抱く少女も、流されるままの少年も、問題児の少年も、3人とも子供時代の自分にそっくり。昔の自分とあらためて向き合うことができた。(30代)
「雪子a.k.a.」
教員の忙しさが生々しくて仕事の葛藤もラップが苦手な情けなさも痛いほど伝わる。それでもカッコ悪い自分とも家族ともラップとも子供とも真っすぐ向き合う姿が胸を打つ。最後のラップは今年ベスト級に良かった。(30代)
「春、阿賀の岸辺にて」
60年前の新潟水俣病、30年前の「阿賀に生きる」、その先の現在を追った本作。人は誰も歴史の途中を生きていて、映画はその営みを未来に伝える力がある。誰かが語り継げば私達の死後も映画はあのお地蔵さんのように残るだろう。自分が映画を好きな理由、その一つの答えのような映画だった。(30代)
「国宝」
俳優の演技も素晴らしいが、見せ方がすごく美しく、何度でも見たかった(実際には封切り翌週に1回観たのみ)(40代)
「遠いところ」
何度も観ました。観る度に感動が増す。主演の花瀬琴音さんの演技が沖縄の人にしか観えないし、あまりにリアルで映画自体がドキュメンタリーのよう。どうしたら未来は変わるのかという映画の問が心から離れない。問題提起だけでなく、とてもエモーショナルで映画的。ずっと音楽とともに心を捕らわれています。(50代)
「北浦兄弟」
横浜で観て、コーエン兄弟みたいなブラックユーモア。好き過ぎて12/7に座タイムで上映会をして、やっぱり大好き!ウインドでもしてほしい!エストニアの映画祭でグランプリ受賞、大喝采。私はエストニア人と気が合うのだろうか?(50代)
「私たちが光と想うすべて」
何て美しい、新しいインド映画でしょう。ベテラン看護師として働くも、寂しさを抱える主人公女性の心模様がとても繊細に描かれていてキューンとなりました。ムンバイの湿度と喧騒の都会の夜から、潮風と波音を感じる田舎の静かな海辺の村へ。身分などでまた差別が残るインド社会を感じさせながら、映画はロマンティックな映像美が続き、うっとりしました。同じ回に観た20代の女性二人がポスター前で長々話してらして、こんなしっとりした映画にお若い方たちが、と少し意外に思ってお聞きした、職場の先輩のおすすめで、と。「いい映画でしたね~」とあたたかな気持ちでさよならしました。(50代)
ドキュメンタリー作品はすべて素晴らしくて、内容的にも順位付けは考えられないので外しました。ただ「ウナイ」の水質汚染やや山形で観た「魂のきせき」の性被害からのトラウマなど現在進行形で取組むべき課題があるものや、「はだしのゲンはまだ怒っている」ほか戦争悪を訴える戦後80年という昨年の記憶に特に残るものは、年が変わっても向き合い続けたいと思っています。(50代)
「逃走」
逃走と闘争が同一化されてしまう心情が印象的だった。(40代)
「正体」
エンタメ作品かと思ったら、考えさせられる社会派作品だった。(40代)
「みらいのうた」
吉井和哉ファン向け映画だが、ひとりのロックスターの人間性が描かれていてファン以外にもオススメ。(40代)
あなたの2025年ビッグニュースを教えてください
- シネ・ウインドKEEPプロジェクトが無事成功したこと
- 自分には雲の上だと思った世界へ2箇所も入ることが出来、この歳で新たな一歩を踏み出せて夢が叶った。
- 新潟市に引っ越しした
- 会社を継承し経営側となった
- 沖縄の慰霊の日の、平和学習旅行
- 私が一番愛して止まない「仮面ライダークウガ」の「超クウガ展」が開催された事です。
- 映画がきっかけで親しくなった友人と結婚しました!
- 行きたいと思った舞台チケットの当たりがよかった
- こどもの就職
- 父の他界、甥の誕生。
- 実父が亡くなった
- シネ・ウインドの会員になった!
- 同年代の親しい友人が4人も亡くなった。こんな年は初めて。
- 初めて年間100本を超える映画を鑑賞したこと。
- 長崎の軍艦島に上陸できたこと。
- ワイン検定シルバークラスの試験に合格できたこと。
- 香港映画をきっかけに香港へ2回も行ったこと。コロナ禍以降初の海外旅行であったし、人生初めての海外ひとり旅でもあった。きっかけはトワイライト・ウォリアーズのセット展示を見ることだったが、香港の街の魅力に何度も行きたいと思うようになった。
- 2026年留学・・・?
- 家を解体して引越ししました
- 子供の大学合格(一浪したので)
- アルビレックスが、J2降格、かなしい。
- ケガをして歩けず、生まれて初めて救急車に乗り、車椅子で自走し、松葉杖生活を送ったこと
- 熊の人身被害が激増したこと。山から離れている地域にいても油断できなくなった。
- 無事に古希を迎えられた。
- 大阪関西万博に行けた事。宝塚大劇場で宝塚歌劇を生で見て感動した事。
- 映画のトピックなら、高田世界館とながおか映画祭に訪問して、楽しかったことです。特に映画祭は、今まで眼に入ってなかったのがもったいなかったくらい良かった(『無名の人生』鈴木竜也監督、トークとサインゲットしました!)ので、2026年は柏崎映画祭も含めて楽しみたい。
- ようやっとスマホに替えました
- 大学決まった!
- 人生最大の推し・仲代達矢さんの訃報。しかもこの2つの出来事が同じ日に起きた偶然。
- 念願のアメリカへ行ったこと。
- 新潟市主催の展覧会「あふれる思いふれる気持ち2024」に参加できたこと
- 婦人科系の手術を受けた
- 映画「遠いところ」上映企画。20年以上オシだった新発田出身の映画音楽家茂野雅道さんがついにウインドゲストになったり、たくさんの人たちの協力していただいたりして、その後も反響が続く嬉しくて有意義な上映企画ができたこと。
- アルビレックスのJ2降格
- 友人との温泉旅行で初めて芸者さんを呼んだこと。
シネ・ウインドに関するご意見やご感想ございましたらお聞かせください
- いつもありがとうございます。この度の「トラック野郎」リバイバルおもしろかったです。リアルタイムでは無縁だった作品を観る機会をいただき、とても感謝しております。これからも楽しい企画をおねがいします。
- 新潟市に越して来て、また映画館が身近にある生活が始まりました。当たり外れはありますがウインドさんの上映スケジュールを楽しみに来年も仕事頑張ります。
- これからも他の新潟市内の映画館がとらないような作品をどんどん上映してほしい。シネ・ウインドがそこに在るという事に感謝。いつもありがとうございます。これからも宜しくお願いします。
- わがままな、リクエストです。「宝島」が思ったより早く終わってしまって見損ないました。 いつか、やっていただけると嬉しいです。
- たまには10時もしくは12時台にホラーを上映するのって難しいでしょうか?
- シネ・ウインド開館40周年おめでとうございます。これからもたくさん観に行きたいと思います♪
- シネ・ウインドの上演時間もなかなか予定を組みづらいので、もう少し上映期間を長くしてくれるか、1週間は午前上映、次の週は午後上映とかにしてもらえると嬉しいです
- いつまでも我が道をいく上映を。
- 映写機・プロジェクターも新しくなり、あと10年は通いたいと思います。
- 2026年はトラック野郎をはじめ新潟ご当地映画を楽しみにしています
- 狂い咲きサンダーロード も上映して欲しいな
- いつもお世話になっています。ありがとうございます。
- シネ・ウインドでしか単館上映の作品が観られないので感謝しています。それでも尚、観たい作品が新潟まで来ないのがあるのが残念です。
- いつも上映を楽しみにしています。
- シネ・ウインド40周年おめでとうございます。次は50周年を目指しましょう??
- 昨年観た映画で印象的なのがダーグ・ヨハン・ハウゲルード監督のオスロ3部作。「DREAMS」「LOVE 」を鑑賞しました。とてもよかったです。他県に遠征して観ましたが、新潟でも観たかった作品です。
他県のミニシアターでは、こういった特集上映作品を上映しているところもありますが、やはり上映は難しいのでしょうか。 - 41周年おめでとうございます。また遊びに行きます!!
- 他県のシネマ館との共同企画なども如何ですか
- 映画が始まる前に帽子をとること、できたら椅子に深く腰掛け後ろの人にも気をつけることを注意喚起もしくは思いやりマナーとして流してほしい。字幕が前の人の頭で隠れフジコ・ヘミングはまともに見られずもう一回観に行ったので。
* ドキュメンタリー系が好きなので観たいと思える映画がたくさん上映されて嬉しいです。これからも頑張って下さい。 - 新しい映写機に変わって初めて観たのが「風のマジム」でした。映る沖縄の風景と熱々の豆腐が美しくてとてもよかったです。
- 冬季のあさイチの回、館内気温が20℃切れる。肌寒いです。もう少し早く暖気運転を願いたく。
- 洋画邦画アニメ実写問わず昔の映画を沢山上映して欲しいです!あれば当時のパンフレットなども観覧出来るようにして欲しいです。
- 話題作は予算が許すなら公開して欲しい。『アイム・スティル・ヒア』とか観たかった。
- 新しい機材が導入されてよかったです
- これからも新潟市の文化発信の場として機能してください。
- 40周年おめでとうございます。絶対にいい映画館にしますと井上さんがおっしゃっていましたが、もうすでにとてもいい映画館ですし、だから多くの人に愛されているのだと思います…。ただ一つワガママを言わせて頂くと、恐怖映画選の扱いがヒドイ(泣)今回の「ミュートウィットネス」の上映スケジュールは残念ながら無理ゲーでした。今後も恐怖映画選に関しては皆勤を目指します。企画、なくならないといいな…
- 上映スケジュールが分かりやすいので毎月助かっています。限られた上映環境でできるだけ多様な映画を上映しているのもありがたいですが、上映時間に、例えば1週目と2週目で昼と夜に分かるなどの変化を持たせると観やすくなると思います。
- いつもそこにあり続けてほしいです。なかなか頻繁には行けないのが辛いですが、常に応援する気持ちはいっぱいです。会員も続けます。
- 2025も大変大変お疲れさまでした&ありがとうございました!久しぶりにがっつりウインドに関わってみて、社員増員。時短、なりのお給料勤務の正社員採用というのはできないか、と思いました。Web、SNSで上映作品決定など、もっとニュースを早くお知らせしたい。そのため、社員がもっとゆとりがあるように、本来の映画上映活動に専念できるようになってほしいです。KEEPプロジェクトほか、まとまった募金活動でなく、普段からの利益増になるようなことを何とか会員含めて取り組んでいきたい。
- いつも井上支配人の映画上映前の口上を楽しみにしています。次に観る映画を決める参考になります。
