編集部 ‐ お久しぶりです

TAKEI Ryo

気まぐれで書いたり放置するの、よくないですよね。すみません。お久しぶりです。月刊ウインド編集部です。5月号を制作中です。

5月の上映作品では「ナースコール」「蒸発」「バクシーシ山下の社会科見学 in 新潟」にぼくは関心があります。ところがそういうセレクトとは遠くにあるであろう新・映画ドラえもんとか、ピクサーの方のビーバーの映画みたいなのばかり、子どもを連れてシネコンに観にいっています。ビーバーはうっかりだいぶよかったです。
映画館で深呼吸ができる日々を大事に守っていきたいです。

新年度だからなのか、編集部の定例会に見学の方がぽろぽろといらっしゃいます。知らんところに入っていくのは勇気がいりますよね。超ありがとうございます。
編集部でやっていることをお伝えして、よかったらまた来てちょんまげと、ご案内をしています。定例会では月刊ウインドの制作状況を確認して、あとは個々が観た映画の話をしているだけとか、そんなことが多いです。このごろはぼくを含めて4人か5人くらいが集まります。

■見学をご検討の方へ
編集部の活動日時は、定例会が毎週水曜日午後7時~8時、校正が毎月最初の方の月曜日の午前中らへんです。場所はいずれもシネ・ウインド内フリースペースです。
お見えになられる際は事前におしらせください。窓口はシネ・ウインドか、編集部に直接メールをお送りいただくのでもゆるゆるとお返事をいたします。月刊ウインド編集部へのメールは gekkanwind@gmail.com まで。

■月刊ウインド編集部の活動は、シネ・ウインド会員有志によるボランティアです(無償です)。シネ・ウインド会員の特典のひとつとして、映画館の運営に携わることができます。